Ryohei Kato

ryohei kato

偶然に顔を合わせて仲良くなってから半年。

また飲みましょう。
誰とでもよく交わす、そんな会話。

なんかウマが合って、ちょくちょく飲みたいねーと話してて、やっと実現した会。

なぜなら彼は大阪、自分は東京。
彼とは昨年強行で参加した大阪の飲み会で仲良くなった。

彼の会った瞬間感じた「むっ、真面目な人なのかな?」っていう外見の落ち着いた印象は、一瞬のモノでしかなくて、
すぐに出てくる人懐っこい人柄で、初対面だなんて忘れるくらい会話が盛り上がった。

すごく話すのが上手な人だなーって思う。
そして、話すのが好きなんだなぁーとも(笑)

自分は酒が入ると結構おしゃべりになって、相手に隙を与えずしゃべり倒すタイプだけど、
そんな自分の話に話をかぶせてきたのにはビックリした(笑)

いくら会話の応酬になっても、嫌な印象なんて全くなくて、ただただ明るく話が出来るのが楽しい。
もちろんしっかり相手のペースも読みながら話をすることも得意だ。

話し上手といえば、「あ、やっぱり関西人だな」って結論付けるのは、自分的になんだか納得がいかないけど、
そう感じるくらい話上手、まぁコミュニケーションが上手なんだと、感心した。

あとやっぱり一緒に時間を共にしてて共感出来るところが、熱いところ。

モチベーションもとても高いし、向上心、常にチャレンジできてる精神もすごく参考になる。
言動にちょっとした体育会系なものを感じるところがとても好きなポイント。

今回の会も、それなりに東京に用事はあったようだけど、
ずっと自分に「東京来て下さいよー」って言われて、「行きます!」って返事してたことを気にして、本当に飲みにきてくれる。

彼はとても律儀で、熱い人間。
そんな彼には、自分も「熱い」何かでお返したいと思わせてくれる。

最初に入った店は2時間制と言い伝えられたので、声をかけられたら次の店に行こうと考えていたのに、
ふと気がついたら、時計の針はもう深夜3時。時間を忘れるくらい話込んでしまった。

次来る時はホテルを取りません(笑)
そう笑顔で返してくれる、熱い男。

彼の名は加藤 亮平
誰とでも上手に会話出来る、熱い男イイ人

TRACE

Ayako Taniguchi

ayako taniguchi

初めて会う人とは、いつでも緊張するのです。
まぁ特に女性の方はね。

普段は関西を中心に活動してる彼女。たまたま東京に来ているところをスバル君に紹介頂いて挨拶させてもらうことに。
当たり前だけどメールでやりとりしてた感覚では、彼女はとても礼儀正しく、丁寧な方だったので、
こんな金髪ボンバ野郎を見てひかないかなぁと柄にもなく心配したねぇ。

実際お会いした時の彼女の第一印象もクールな印象で音楽家!って雰囲気。
ガサツでおおざっぱな自分と話があうのかぁ、、、と、出会った瞬間は珍しくビビった。

まぁ話してみるとただの先入観。
挨拶して言葉を交わした瞬間から明るい笑顔で応えてくれて、話やすさバリバリ。心配損なくらい(笑)

彼女はすごく明るくてエネルギッシュな人。

人との繋がりのモチベーションもすごく高いと思うし、
現に僕を含めいろいろな人と会っているそのパワーに自分自身も見習う事も多い。
本人は「そんなことないですよぉw」と、謙虚な部分も魅力ですね。

だけど会って話してると本当にエネルギーをもらえるというか、元気になる。
別に関西人だからっていうパワフルな感じではなくて、人として話し易いし、明るい人。

話してて特に感じるのは、人との繋がりに大きな可能性を感じていること。
人との繋がりをとても大切にしているし、その繋がりを単純に楽しんでいるような。

自分自身もそうだけど、人との縁ってとても不思議で、自分の人生において欠かせないもの。
そういう体験をしているから感じるんだろうけど、彼女も同じような価値観があるんじゃないかなぁ、と。

とは言ってもそんな方苦しいコミニュケーションじゃなくて、純粋に人との関係を楽しめる人。
周りの人たちとも仕事とかってよりは、人として繋がっているから深い良い関係を築いてる。

そんな彼女だからこそ、何かある時は周りが彼女のために動く。
そして皆、一緒にいて楽しいんだと思う。そんな気がする。

自分が「今度大阪行ったときは、同じようにいろいろ挨拶回りしたいなぁ」って話をしてたら、
「私もいろいろまわりたいです!一緒に行きましょう!」って笑顔で返してくれた。

すごくアクティブだし、エネルギッシュ。んで、すごく人が好きなんだろう。
そして自分も一緒にいて楽しいと思った人。エネルギーをもらった人。

彼女と出会ってから、彼女の音楽を聴くとさらに深くて、聞き入ってしまう。
そんな人としての魅力に溢れる彼女。

彼女の名は谷口 彩子
明るさ溢れるエネルギッシュイイ人

Ayako Taniguchi | Composer

Yusuke Morikawa

yusuke morikawa

まさに初対面。

だから長い時間話し込んでいないし、お互いの事はあまり知らない。
けど、彼の人柄が好きだし、イイ人だなぁと感じたので書く事にしました。

“ドンちゃん”
皆、彼をこう呼ぶのかな?分からないけど、僕はドンちゃんって呼ぶ。

彼はとてもひょうきんで、人を楽しませるのが好きなんだと思う。
彼の周りには笑顔が絶えないし、自分もその和の一員にいながら、そんな彼にとても興味を抱いた。

だけど単純に面白いってことがいいなぁというよりは、少し真剣なというか半分真面目に話した時かな。
彼はとても周りの事をよく見ていて気使いで、なにより熱い人間なのだ。

場がイイ感じで盛り上がろうと皆から持ち上げられようとも、彼の奥をチラっと覗けば、流されること無くとても謙虚な彼がいる。
決してノリだけとか、ただただ楽しいからだけという意図ではない彼らしいスタイルを垣間みえるようなところ。

身を粉にして皆を笑わせる姿の裏に、彼の熱い想いが隠れている姿が自分にはたまらない。
その気持ちの先には必ず誰かがいて、仲間の幸せが大好きなんじゃないかなぁと感じる訳です。

好きだね〜。

大阪人の彼。
あまりというか、ほとんど会う機会、話す機会が無いと思うけど、
次大阪を訪れた時にはまた会いたい、また話したいって気持ちにさせてくれるイイ奴。

表面的な雰囲気では感じ取れない彼の熱い想いの乗った優しさが自分は好きです。

彼の名は森川 裕介
熱くひょうきんなドンちゃんイイ人

Alex(Jun Sugimae)

Jun Alex Sugimae

彼はアレックス。ロンドンで出会った仲間。

とは言ってもお互い1年くらいの滞在。
その間、異国の地で会った回数は恐らく4、5回だろうか。とにかく数回。
今思えば自分も彼も結構な決意を持って挑んだロンドンだったので、お互いを認め合うのには十分な時間だったんじゃないかなぁ。

彼はとても根が真面目というか、根が男らしい男。ひたむきに目の前の事に取り組むしっかり者だし、誠実そのもの。
出会った皆が率直に感じることの出来る、そんな彼の一面なんじゃないのかなぁ。
とにかくいい男です。

あと自分がいいなぁと思うところは、内に秘めている熱い部分。

自分なんかはすぐに表に熱いものを出してしまうけど、彼はあまり普段からそれをむき出しにすることは少ない。
決して控えめなタイプという訳ではないけど、そこはバランスが取れるんだろう。

一緒に何かをやる時、何か深い話をする時、相手のために思い切った行動を計画した時、秘めてる熱さを気持ちよく見せてくれる。
そんな頼もしい彼。

彼とはサッカーで出会ったけども、またそこの価値観が素敵。そして激しく同意。

もちろん勝つことが大切で楽しいスポーツではあるけど、やっぱり大切なのは仲間だということ。
上手い人もいれば、あまり上手じゃない人もいる。その皆で勝ちを味わうのが醍醐味だと思う。
サッカーは上手い下手は関係ないんだっていう想いがとても伝わる。

そんなサッカーは人生の物差し。

好きとかそういうことだけではなくて、人生観、人間観が表に出るスポーツということ。
登山とかマラソンとかも同じかもしれないけど。

彼と一緒にサッカーを一緒にすれば感じれると思います。

彼の名はアレックス、こと杉前 潤
そろそろミドルネームに加えてもいいんじゃないかなぁ、あ、誠実なイイ人です

イイ人 x ALEX
THE GREEN MAN | Cool Football Style