Hideo Shibata

hideo shibata

ひょうんなことから出会うことになった彼。
会うのはいつも仕事のことで、いつもカフェ。

彼はいつもスーツかシャツスタイルで、かたや僕はハーパン、Tシャツというラフなスタイル。
カフェの中では「なんだこの二人」って思われても仕方の無い、確実に異彩を放ってた組み合わせ。
見た目は僕とは対局に位置するような、しっかりした印象の人。

何回かミーティングを重ねてたので、そろそろ…と思って、ある日のミーティング後にアポを取って呑みに誘った。
まぁなぜ彼を誘ったかっていうのは、当然彼に興味が湧いてきたから。

出会いが仕事がきっかけの場合、なかなかミーティングだけのコミニュケーションだと時間も限られているし、相手の事を理解するのも難しい。
仕事の話をすすめる上でも、是非ともどういう人なのかって事は理解して接したい。

というかプロジェクトが進むスピードよりも、人間関係の濃さを先にすすめたいという自分の欲求。

ざっとお互いの経歴、今の状況、この先のプランなどなど、いろいろ話した。

彼はこだわり感がすごい。自分が納得いくまで探求をやめないし、とてもクレバー。
今やるべきことをしっかり把握してて、絶えずチャレンジを繰り返す。
自分もとても見習いたい、そんなすごいアグレッシブなスタイル。

そんな彼の一番の魅力はやっぱり情熱なのかな。話の端々で見せる熱い情熱。
いろいろな部に対してのストイック感は、この想いがあってこそなんだと感じる。
その情熱の部分が人としての興味にも繋がって、さらに掘り下げたくなったしね。

どんな要素も、情熱には及ばない。
そんなことを実感させてもらえた人。

彼の名は柴田 秀夫
緻密な裏に情熱なイイ人

Yosuke Nagafuchi

yosuke nagafuchi

ロンドン時代、サッカー帰りによく寄ってた香港カフェみたいなところで、タロイモジュースを飲んでワイワイ言ってた頃が懐かしい。

いつも通り、一眼を取り出して1,2枚試し取りしたところで、何とバッテリー切れ。。
のためiPhoneでの撮影になる。って感じも、なんか彼とだから楽しめる。

そんな彼、尖っているねー。何事も食い下がる、食い下がる。
ここ数年は日本に来る度、会って、討論しての繰り返し。

人生の半分以上をイギリスで過ごしているせいか、やっぱり感覚が日本人のアレとは違う。
だけど自分もまぁまぁ食い下がる、食い下がる。類はってやつだね、きっと。

媚びることが嫌いで、作り笑顔だって苦手だ(と思うw)、何か疑問があるならしっかり正面から話が出来る。
それはとても不器用なような気がするけど、すげー真面目だからこそなんだろうなぁ。

多少のとっつきにくい時間も、相手と向き合っている彼なりの時間。
どんなことでも真面目に取り組むからこその、彼独自のスタイルなんだろう。

でも改めて自分が感じる彼の魅力ってところを考えてみると、そんな小難しいことじゃあなくて単純に”情熱”のアンテナが高いからってこと。

仲間を思う気持ち、世の中を変えたい想い、目的を達成するために抱く熱い感情。
その”情熱”が共有出来る人をすごく大切に出来る男。

その全てが自分にはストライク。

もう十分にお互いをぶつけ合ってきたので、”情熱”の部分でもっと楽しく絡みたいね。

彼の名は長渕 陽介
情熱の食い下がるイイ人

sevenshuffles Japan

Ko Yoshida

ko yoshida

本当はね、もうちょっとカッコイイ感じで、雰囲気溢れるイイ写真があったんだけど、
なんか違うなーって思ったので、オモロい系を採用しました。やっぱコッチの写真だなぁ〜。

彼はすっごいオモロい人なんです。とても。

オモロいと言うとちょっと語弊があるかもしれないけど、興味を魅くってこと。

イイ人のサイトで自分の存在を知って興味を持ってくれた彼。
いろいろ気になってくれていたみたいで、よく言われる「イイ人って何?」的な(笑)
でも、そこの部分を実際会って確かめるまで「いいね!」は押さずまい。と心に決めていたらしい。
変わった人だ(笑)

彼とは仕事の話を通じて、お互いの大切にしてるところや価値観で簡単に盛り上がれるし楽しいんだけど、
やっぱり一番惹きつけられる箇所は人生というか、大げさに言うと生き様なのかなと思ってます。

自分が尊敬の念を抱いたり、好意を寄せる人間像とは単純に人との繋がりを大切にしている人。
多くの人が人の繋がりを大切にしていると思うんだけど、そこをどこまで自分の生き様に落とし込めているってところが重要だったり。

彼の”人をベースとした価値観”が自分とすごく近いって点も、一緒にいて心地良さを感じれる理由だと思う。

もの静かってタイプではないし、かといって派手なタイプでもない。
そして相手に合わせて場の雰囲気を作ることが出来るところは素敵。自己主張が激しい自分みたいなのとでもね。
きっと作っている感覚はないんだと思う。ごくごく自然と臭わす。

全ては空気感なのかなぁ、にじみ出る空気感。
そこがオモロいんだと思う。

そんな彼とちょっとおバカだけど革命的なプロジェクトを立ち上げる話も。
これからもっと密にオモロいコミニュケーションをしましょう!

彼の名は吉田 耕
空気感がオモロいイイ人

nudo inc.