Yoshihiro Shimizu

yoshihiro shimizu

変わった人だな〜。とても変わってる。

変な意味での変わっているではないんだけど、ナチュラルというか天然というか。

普段話をしている感じでは、口調も柔らかいし、お茶目なところもありで、細かいことにも気をまわしてくれる本当にイイ人。
だけどその一つ一つ、一言一言に面白さを感じるし、とても強烈な個性を臭わせる。

そんな彼は基本的に人間味に溢れている人で、人の事のケアはすごい出来る人。
人間くさいって言ってもいいと思う彼の人柄に引き寄せられて、
自分も結構なんでも相談した事もあるし、他の人もお世話になった人も多いと思う。

外見だけの印象だとカジュアルで優しい明るい人って感じなんだけど、
心底では絶対的な熱い芯を持っていて、自分が思ったことに対しては想いを貫くその姿勢を時折見せる。

大切にしている箇所では討論も惜しまないって所が実は自分と似ているのかもしれない。
もちろん意見をぶつけ合えるってのはお互いの距離が近いからという証拠だけどね。

2人で呑んだのは本当にほぼ3年振りくらいだろう。

3年も月日が過ぎれば人は絶対に変わるけど、
大切な部分は何も変わっていないようで楽しかった。

またちょいちょい本音の熱い話をしたいっす。

彼の名は清水 義弘
ナチュラルって意味での天然イイ人

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Yusuke Morikawa

yusuke morikawa

まさに初対面。

だから長い時間話し込んでいないし、お互いの事はあまり知らない。
けど、彼の人柄が好きだし、イイ人だなぁと感じたので書く事にしました。

“ドンちゃん”
皆、彼をこう呼ぶのかな?分からないけど、僕はドンちゃんって呼ぶ。

彼はとてもひょうきんで、人を楽しませるのが好きなんだと思う。
彼の周りには笑顔が絶えないし、自分もその和の一員にいながら、そんな彼にとても興味を抱いた。

だけど単純に面白いってことがいいなぁというよりは、少し真剣なというか半分真面目に話した時かな。
彼はとても周りの事をよく見ていて気使いで、なにより熱い人間なのだ。

場がイイ感じで盛り上がろうと皆から持ち上げられようとも、彼の奥をチラっと覗けば、流されること無くとても謙虚な彼がいる。
決してノリだけとか、ただただ楽しいからだけという意図ではない彼らしいスタイルを垣間みえるようなところ。

身を粉にして皆を笑わせる姿の裏に、彼の熱い想いが隠れている姿が自分にはたまらない。
その気持ちの先には必ず誰かがいて、仲間の幸せが大好きなんじゃないかなぁと感じる訳です。

好きだね〜。

大阪人の彼。
あまりというか、ほとんど会う機会、話す機会が無いと思うけど、
次大阪を訪れた時にはまた会いたい、また話したいって気持ちにさせてくれるイイ奴。

表面的な雰囲気では感じ取れない彼の熱い想いの乗った優しさが自分は好きです。

彼の名は森川 裕介
熱くひょうきんなドンちゃんイイ人

Alex(Jun Sugimae)

Jun Alex Sugimae

彼はアレックス。ロンドンで出会った仲間。

とは言ってもお互い1年くらいの滞在。
その間、異国の地で会った回数は恐らく4、5回だろうか。とにかく数回。
今思えば自分も彼も結構な決意を持って挑んだロンドンだったので、お互いを認め合うのには十分な時間だったんじゃないかなぁ。

彼はとても根が真面目というか、根が男らしい男。ひたむきに目の前の事に取り組むしっかり者だし、誠実そのもの。
出会った皆が率直に感じることの出来る、そんな彼の一面なんじゃないのかなぁ。
とにかくいい男です。

あと自分がいいなぁと思うところは、内に秘めている熱い部分。

自分なんかはすぐに表に熱いものを出してしまうけど、彼はあまり普段からそれをむき出しにすることは少ない。
決して控えめなタイプという訳ではないけど、そこはバランスが取れるんだろう。

一緒に何かをやる時、何か深い話をする時、相手のために思い切った行動を計画した時、秘めてる熱さを気持ちよく見せてくれる。
そんな頼もしい彼。

彼とはサッカーで出会ったけども、またそこの価値観が素敵。そして激しく同意。

もちろん勝つことが大切で楽しいスポーツではあるけど、やっぱり大切なのは仲間だということ。
上手い人もいれば、あまり上手じゃない人もいる。その皆で勝ちを味わうのが醍醐味だと思う。
サッカーは上手い下手は関係ないんだっていう想いがとても伝わる。

そんなサッカーは人生の物差し。

好きとかそういうことだけではなくて、人生観、人間観が表に出るスポーツということ。
登山とかマラソンとかも同じかもしれないけど。

彼と一緒にサッカーを一緒にすれば感じれると思います。

彼の名はアレックス、こと杉前 潤
そろそろミドルネームに加えてもいいんじゃないかなぁ、あ、誠実なイイ人です

イイ人 x ALEX
THE GREEN MAN | Cool Football Style

Yohei Yamakawa

yohei yamakawa

「人は外見ではなく、中身!」と言い続けている僕だけど、
彼は見た目のそのままイイ人なんです。

もうご存知だと思いますが、自分はとにかくリードするというか無茶な提案をして人を巻き込むスタイルを貫いている。
かっこうよく言っているけど、巻き込まれる人がいる訳で。。

彼はそんな僕にマイペースな反応で「あぁ、、えぇよ」って返してくれる。
「あぁ、、」の間が少し気になるけど、迷惑している返事じゃあないはずっ!と勝手に思ってる。

そしてやっぱりすげーー優しい人だから。自分にだけの対応だけでなくて、どんな人にもとにかく優しい。

そんな彼でも「もしかしたら天然なのか?」と思ってしまうお茶目な点も持っている人。
常に笑顔ニッコニコってタイプじゃあないけど、本当に柔らかい雰囲気な人。

だけど自分のこだわりのポイントには声も発さずに取り組む男。
しんどかろうが、なんだろうがやり通す。そこはカッコエエよね。

彼に学んだ事があって、それは彼の趣味の写真を通して。

常に誰かのためを思ってシャッターを切る姿。
もちろんプロではないので技術とか上手な撮影の仕方とかそういう話じゃあ全然無くて、「気持ちをのせる」ってことかな。

何事にも幸せの対象は自分ではない、その姿勢。
彼のおおらかな性格、優しい人柄、気持ちが入った時の入魂具合。

全てが彼そのものなんだなぁ、彼の生き様なんだろうなぁ。そう感じた。
からの渾身の1枚、良い写真だ(自画自賛)

彼の名は山川 洋平
周りに尽くす、優しいイイ人

Creatps Inc.|クレイテプス株式会社

Masaki Hirakawa

masaki hirakawa

ケンケン!
彼のあだ名です。

出会った時から「あれ?今までどこかで出会っていた?」かのような接し方をする彼。
といっても馴れ馴れしいとかじゃあなく、ただただ親しみ易い。

2010年に福岡から東京に出てきた彼、自分とは2011年夏からのお付き合い。

彼は人との間に壁を作らない雰囲気を作り出すのが上手。
自分もそれに乗っかりまくって気軽に話しかけてます。

話を深めていくと、彼は往年のデザイナーブランドにとても詳しい。
アパレル関係の仕事出身ということがあるからなんだろう。

僕は表面的なヴィジュアル部分とブランドイメージを自分で解釈して勝手な持論を展開してるけど、
彼はもう少しコアで説得力のある理論と今までの体験から服を語るので、話をしてて楽しい。

基本的にはカジュアルな人当たりだから予測出来ないけど、
熱いところのポイントを話す時の力強さが彼のさらなる魅力で、
そこの熱い箇所の空気感が自分はとても好き。

あ、WEBデザイナーなんですがねw

自分の気持ちにはとてもストレートな彼。
懐っこく話しかけたくなる。

彼の名は平川 正樹
ケンケンイイ人

rhythm23

Takumi Yoza

Takumi Yoza

自分と同じ匂いがする人には気軽に近づけないクセがあるようで。
大勢が集まる場所で何度も彼を見かけていたのは知ってたよ。

ちょっと強面な雰囲気をにおわせてたから「ちょっと怖いなぁ…」って思ってなかなか声かけれなかったけど、
一度話をするタイミングを掴んでからの彼は、いつも満面の笑みで仏のように接してくれます。

実際お互いの距離は一瞬で縮まったけどね。

彼の本質に触れると、楽しむことの大切さを思い出させてくれる。
そして楽しむためにいろいろ努力をしている、もちろん楽しみながら。

ここのポイントは自分がたまに忘れかけちゃうところ。

彼の強みとしては、きっと人としての力の部分なんだと思う。人間力。
自分からコミニュケーションを産み出すことが出来るし、広げることも、深めることも出来る。
その部分を生かしてさらに楽しく生きている、そんな人な気がする。

強みの部分もそうだけど、他にとても気が合うなぁと思うポイントがあって、同じイメージを描けるとこかなと思ってる。

何か新しい挑戦をしようとするとき、そりゃ楽しいことばかりじゃないけど、そこのポジティブな部分で一緒に盛り上がれる人。
ワクワクしながら話す様子とか、アイデアの出し方とか、最終的なイメージの描き方とか。

子供のような、お互いなんじゃねーかなぁ。良い意味でですがね。

最初に強面とか言ってしまったが、僕とは比べ物にならない素敵な笑顔が溢れる柔らかい雰囲気の彼。
彼と接していると、自分の挑戦の一番芯にある大切な事に気がつかせてくれる。

彼の名は與座 巧
ふにゃっとした笑顔のチャレンジャーイイ人

middle2nd | Illustrator/Artist

Yoriko Youda

yoriko youda

積極性・謙虚

両極端なイメージの言葉。だけど自分としては身近な言葉。最初に感じた彼女の印象。

実際出会って話をした時間はこのランチを含め2、3時間くらいかなぁ。
それくらいまだ間もない関係なのに、お昼に誘って頂いていろいろことを話してもらった。

なんかすげーー新鮮(笑
だっていつも僕が人を誘って話す感じの逆なパターンだったので。

そういう意味では自分よりも積極的な人なんだと感じた。
そしてその行動力は学ぶところも多い。

きっと外的な要素に関してはとても積極的で探究心・チャレンジ精神が豊富なんだろうけど、
意外や意外、自分の事に関してはとても謙虚で驚いた。

だけどそこのバランスが彼女らしいのかな、と感じた。

自分はまだ数時間しか彼女に接していないのけど、ここは素敵だなと思える事がある。

それは彼女を囲う、彼女を支える人々。
たくさんの素敵な仲間が、彼女を支えてる姿をみると自ずと彼女が見えてくる気がした。

彼女は人を大事にしているからそことても情に厚く、
己に対して謙虚だからこそ等身大の自分としっかり向き合う事の出来る人間。

彼女の名は曄田 依子
仲間を大切にする実践力イイ人

YORIKO YOUDA | 曄田 依子

Ken Sasajima

ken sasajima

人生を楽しんでいる人が好き、楽しもうと進んでいる人が好き
そして楽しむために切磋琢磨してる人が好き、僕はね。

だから彼のことも好きですよ、九州男児。

彼を語る上で欠かせないのは”グルメ”だろうなぁ。

ジャンルとか値段とか文化とかどうでも良くて
“美味い”と心から堪能できる瞬間の彼の表情が好き。

でも振り返ると”美味しい”と感じることより、その瞬間、その雰囲気に酔いしれているんだと思う。
本当に美味い物に出会った時にあの幸せな笑顔が忘れられない。それはもうため息に近い。

ただ”グルメ”っていうと表面的なことなんだけど、他に趣味を超え仕事にまで落とし込んでるカメラでも、彼を彩るアイテム達でも全てに同じことが言えて、彼の芯の部分が、そして彼の感覚・判断が、己の人生っていう物差しでしっかり計られていること。

そこがとても気持ちがいいし、ブレがないし、ただ単純に共感できて魅かれるポイントなんだと思う。
そのタイミングで見せる熱く酔いしれている表情がまたイイネって思わせる。

彼の普段のおっとりとした性格も手伝って、きっと同じように伝わる人はたくさんいるんじゃないかなぁ。

帰りに少しドライブをしながらイイ人のことの感想を聞いた。
僕もいろいろ気づかせてくれた内容で、視野の広い見解。

こだわりが詰め込まれた旧車の窓から注ぎ込む、春らしい柔らかな風。
陽気のせいだけじゃないけど、人間味がたっぷり溢れた”清々しい”心地よさがあの車内に溢れてたね。

また話たい、そう思う。

彼の名は佐々島 健
美味い物に酔う、良いモノに酔うイイ人

DUOSONIC